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鞍高37回生

Author:鞍高37回生
福岡県立鞍手高等学校37回生のブログです。平成25年夏の鞍陵祭まで、あと○○日・・・


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第3回 実行委員会 議事録

日時 平成25年3月16日(土)18:00~
場所 ユメニティのおがた 第3会議室
出席者 副会長   来島
    総務委員会 北島、植田、鼈甲屋、入江、岩部
    広報委員会 吉岡、赤松、河嶋、高橋、幸田静、
    会場委員会 田中克、行實、青井、島田、藤村、三橋、稲生
    資金委員会 長田、千々和、山口
    計 21名
内容
1.はじめのことば
2.会長挨拶(副会長)
3.議事
 ① 実行委員会活動報告について
  Ⅰ.総務委員会
   ・37会費未納者対策について検討。
    4月開催予定プチ同窓会の声かけとともに未納者への呼びかけを行う。
    その後、文書による通知。
   ・居場所のわからない同級生の捜索について検討中。
   ・当日の必要人員を把握し、人員配置計画を作成する。
    委員会ごとの必要人数を総務委員会に報告。
   ・必要備品については、各委員会からの申告を総務委員会が集約し、
    全体の把握をする。
   ・全体スケジュール、全体マニュアル(タイムテーブル的なもの:
    当日スタッフ説明会用)作成。
  Ⅱ.広報委員会
   ・今年の協賛広告については、フリーペーパーの活用を検討している。
    現在「チクスキ」と「ウィング」の2社に見積りを依頼している。
    通常発行分の特集記事で鞍陵祭自体のPRを掲載してもらい、
    協賛広告については広告に特化した別冊を作成し新聞に折り込む。
    発行日の関係など、若干検討要素あり。
   ・チケットはポスターのデザインで。細部は広報委員会に一任。
   ・ポスターのサイズは、A1、A2、A3の3種類。(作成数A1<A2<A3)
   ・チケット、ポスターには、送迎バス情報を入れる。(時刻は載せない。)
   ・協賛御礼品はハンカチタオル。「逢」のロゴ入り。赤青緑3色作成。
   ・チケット、ポスター、ハンカチタオルとも4/22納入予定。
   ・経費は昨年より少しアップするかも。
  Ⅲ.会場委員会
   ・コンセプトを決定。「逢いに行くおもてなし~満笑カーニバル~」
    逢→愛→幸→笑 へとつなげていく。
   ・漫然とステージを見てもらうのではなく、積極的なおもてなしをする。
    大道芸など参加者に近い位置でのおもてなし。
   ・ステージにスクリーンを設置し、各テーブルの様子をライブ中継する。
   ・会場内では、牛の丸焼きなど参加者に喜んでもらえる催しを行う。
   ・オープニングをわかりやすくインパクトの強いものに。永遠会の演奏。
   ・経費は昨年より抑えたい。
  Ⅳ.資金委員会
   ・会場、広報委員会の活動計画を考慮し、予算案を作成したい。
   ・協賛金依頼及び協賛金徴収については、全員で取り組みたい。
   ・地域ごとに担当を振り分け、チームを編成する。
 ② 昨年度同時期における進捗状況との比較について(昨年度状況)
   ・広報では、2月にポスター700枚を発注していた。
   ・会場では、飲み物関係を決定していた。
   ・資金では、1月に地区担当の振り分け及び協賛金協力依頼を開始。
    3月の作業としては既に集金がメインであった。
   ・5月中旬からは毎週会合を開いていた。
 ③ 37会の運営について
   ・プチ同窓会を開催(4月後半)。
    会費未納者の納入促進と鞍陵祭当日の動員が目的。複数クラスで合同開催。
   ・決起大会(7月)
 ④ 渉外について
   ・福岡国税鞍陵会総会 4月27日(土)17:30~ 博多 
    出欠を4/5までに。
   ・第7回宮若鞍陵会総会 5月18日(土) 宮若マリーホール
    昨年36回生は20人以上参加している。
   ・販促品タオルが手元に34枚、東京に預けている20枚(売上枚数未確認)
    と合わせて最大54枚。国税、宮若で完売する。
4.その他
   ・次回開催 近日中
5.おわりのことば

◇各委員会に分かれて打ち合わせ
 各自、協賛金リストに目を通し、各々が依頼、交渉できそうな協賛先をチェック。
 同時に、資金委員会で、2012鞍陵祭や2013新年会に参加した
 同級生を住所地で振り分け、地区ごとのチームを編成する。
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